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「冒険遊び場、プレーパーク」で働く!「プレーリーダー(常勤・アルバイト・インターン)」募集のお知らせ

プレーリーダーの仕事の魅力は、子どもの「やりたい!」にとことん付き合って、子どもと一緒に考えて、挑戦して、喜べること。そして、子どもたちが自由に遊びながら、自分の個性を輝かす力を蓄えていくサポートができることです。子どもの育ち、遊びの力、学びの本質、インクルーシブ、主体的な育ち合い、地域コミュニティ…等に興味がある方、ぜひ一度、説明会・見学・体験会に参加してみてください。

目次

プレーリーダーが働くのはどんなところ?

 子どもが自由に主体的に遊びながら育つ「冒険遊び場・プレーパーク」です。プレーパークは1940年代のデンマークで始まり、その後世界各地に広がりました。日本には1970年代に上陸し、冒険遊び場とも呼ばれています。
現在日本には、市民活動から自治体が委託運営する事業まで合わせて約340ケ所の「冒険遊び場・プレーパーク」があります。(*冒険遊び場づくり協会HP参照 https://bouken-asobiba.org/play/ ) 今回プレーリーダーを募集するのは、東京23区のベットタウン練馬区にある『練馬区立こどもの森』と『光が丘プレーパーク』です。(詳しくは、以下のHP・SNSをご覧ください。)

「冒険遊び場・プレーパーク」は、自然豊かな都市公園の一画や通常の公園にある禁止事項がない特別公園で実施しています。ロープ、バケツ、スコップ、木材、工具、布など、子どもが自由に使える道具類があって、綱渡りロープや木製遊具等等もプレーリーダーと来園者が一緒につくります。泥んこ、水遊び、木登り、虫捕り、たき火、工具を使う木工作、秘密基地づくり、鬼ごっこや陣取り合戦系の集団遊び、奇想天外な企画遊び等、子どもの「やりたい!」ことは大抵できます。そして、「あ、いいこと思いついた!」という誰かのアイデアで、遊び方がどんどん進化していきます。
「冒険遊び場・プレーパーク」は、地域の子どもが誰でも無料で利用できます。学年や学校が違っても、学校に行っている子も行かない子も、発達障がいの認定を受けている子もそうでない子も関係なく、「楽しい!」「やりたい!」遊びを通して仲間になっています。また、保護者の方や近隣にお住いの大人の方がどなたでも気軽に立ち寄れるので、子どもたちと生き物の話をしたり、コマ回しの勝負をしたりなどの遊びを通して、顔見知りが増えていく、地域の子どもと大人をつなぐコミュニティ拠点でもあります。

“自分の責任で自由に遊ぶ”
これは、「冒険遊び場」という外遊び場にある立て看板に書いてある言葉です。誰と何をしてどんな風に遊ぶか?を決める自由=主体は子どもにあって、遊びの中で起きることへの対応責任(responsibility)を負うのも子どもという意味です。
つまり、子どもが自由に遊んでいる時、子どもは全てを自分で考えて決めています。だから、挑戦も探求も創造も主体的で、共感や達成感は自己肯定感・自己有力感を育みます。また、ケガの痛さ、ケンカの気まずさ、失敗の悔しさ等を受け止めて、対応策を考えるトライ&エラーも楽しめるようになるのです。
「自分の責任で自由に遊ぶ」精神の元で遊ぶ子どもたちは、自ら興味関心を広げ、人との関り方、臨機応変な判断力、やりきる力、多少のことでは折れない心等、生きていくために必要な力(文科省が非認知能力と呼ぶ力等)を、“自ら” 育てていきます。

『練馬区立こどもの森』

<特長>
農家の屋敷森(樹林地や農地)の自然を活用した公立の「冒険遊び場」で、年末年始以外週7日開園しています。虫や生き物が集まる草地、子どもが野菜をづくりができる「こども農園」、収穫や加工が楽しめる何種類かの果樹も園内にあります。運営植栽管理や公園管理をする企業と子どもの外遊びを推進するNPOのPLAYTANKがJV(=共同事業体)で運営する「冒険遊び場」は珍しく、自治体×NPO×企業連携事業として注目されています。現在は3,000㎡ですが、ゆくゆくは隣接する森や畑も含めて、13,000㎡に拡張する計画があります。

『光が丘プレーパーク』

特長
18年間続いている市民活動のプレーパーク(=冒険遊び場)です。毎週土曜日・日曜日に、自然豊かな広大な敷地の都立公園の一画で開催しています。運営資金は練馬区からの補助金とクラウドファンディング等で集める寄付と一般助成金の合算で賄っています。プレーパークの運営は、地域住民のボランティアに支えられています。

プレーリーダーのお仕事は?

子どもたちからはよく、「プレーリーダーは遊ぶことが仕事なの?」と不思議そうに聴かれることがありますが、その通りです。プレーリーダーは子どもと一緒に遊ぶことが、一番の仕事です。とはいえ、遊び道具類を準備したり、環境設定をしたり、園内にわかりやすいアナウンスを掲示することも仕事です。夏祭りや収穫祭などのイベントの企画や近隣の小学校に季節のお便りを作成して配布をすることも仕事です。
子どもとの関りで大切にしているのは、”斜めの関係”です。大人が子どもを導いたり指導したりするような上下関係ではなくて、困った時に子どもが頼ってくる関係、いつもで子どもの主体性を尊重して、その子が自分で考えて決めることを見守るサポートをする関係です。

【常勤】の仕事

大きく分けて、現場で参加者に関わる業務と事務や作業等の2種類があります。おおよそ3/4 が現場で参加者に関わり、1/4は報告書等の書類や広報物の作成等の事務と園内環境整備や遊具づくり等の作業をしています。また、経験を豊富なプレーリーダーは、PLAYLEARN講座事業で実施する「ゼミナール」や冒険あそび場を他の”まち”に広げていく事業も担当します。

【アルバイト】【インターン】の仕事

勤務時間の大半は、子どもと遊ぶ仕事です。雨の日や参加者が少ない時には、プレーリーダーの作業(木工作、草刈り、アナウンスボード作成等)を手伝うこともあります。また、自分でイベントや遊具づくりを企画したいという方も歓迎です。

こんな方と一緒に働きたい

プレーリーダーは、日本ではまだ馴染みのない職種ですが、これからの社会に求められる「専門職」です。

常勤

こんな方を求めています

  1. 教師、保育士、児童館職員、学童指導員等子どに関わる専門職経験者
  2. 営業や接客業等、人と関わる仕事の経験者
  3. 子どもと大人をつなぐ「まちづくり」「地域コミュニティ」に興味がある方
  4. 団体ミッションや冒険遊び場の理念に共感する方
  5. 毎日屋外で過ごす基礎体力がある方

こんな思いや考えをおもちの方でしたら、やり甲斐のあるお仕事です。

  • 子どもには、遊んで育つことが必要だと思う
  • 子ども一人ひとりの個性や特性を尊重して、丁寧に成長をサポートをしたい
  • 子どもの自由な発想や意欲が溢れる環境づくりに興味がある
  • 地域の大人が地域の子どもの育ちを見守るコミュニティをつくりたい
  • 同時多発的に様々なことが起きる子どもが遊ぶ現場は楽しい、ワクワクする
  • 課題に気づき改善していくことを厭わない、柔軟な事業体質は合う

【アルバイト】【インターン】

  • 「冒険あそび場・プレーパーク」をもっと知りたい、働いてみたい
  • 体当たりで子どもと関わって、理解を深めたい
  • 子どもの自由な発想や意欲があふれる環境をつくってみたい
  • 乳幼児から小学生(中学生)という幅広い年齢に関わりたい
  • 鬼ごっこ、自然遊び、木工作等物づくり他なんでも!子どもと一緒に遊びたい

*アルバイトは社会人の方対象です。インターン(有償)は、学生対象です。

一緒に働く仲間の声

学童保育から転職6年目「あきちゃ」

以下はインタビュー記事の一部抜粋
>>全文はこちらから

私は27歳の時にPLAYTANKに転職してきました。前職は学童指導員です。 70人から90人と児童数の多い学童を2か所経験し、20代半ばで施設長として子ども達、その保護者の方たちと日々を過ごしていました。そうして1年間を回せる自信がついた頃、ふと保育の「質」に目を向けると…子どもたちに上手くいく方法ばかりを伝えている自分の言葉遣いや立ち振る舞いに気づきました。

体育大学の学生だった頃、子どもの主体性を尊重するサッカーのコーチング手法に魅せられて、子どもがトライ&エラーを繰り返す中で自ら気づくこと、楽しくあそびながら育つことを切にしたいという思いを抱いて就職活動をして、学童指導員になりました。しかし、児童数の多い学童保育の現場で安全に滞りなく日課を回すスキルを身に付けているうちに、大切にしたいことの本質が消えていたように…その時感じてしまいました。そこでまずは、自分の身体に沁みついている言葉遣いや行動をリセットするために、学童保育以外で子どもの遊びや育ちに関わる職種にいて調べ始めました。また、子どもの生活の場が施設の中だけなことにも違和感があったので、もっと地域とつながることができたらいいのにという、漠然とした思いもありました。そして、プレーリーダーという仕事があること、冒険遊び場(プレーパーク)という場所があることを知りました。PLAYTANKに転職しようと決めた理由は、子どもが遊ぶことを切磋琢磨できる仲間がいたからです。人との出会いは、人生の選択をする際のキーだと思っています。プレーリーダーになって6年、今では、子どもたちの育ちと地域との関りをあそびを軸に考えられるこの仕事が、私にはぴったり!です。楽しいですよ。

店舗販売系の職種からの転職3年目「もーりー」

以下はインタビュー記事の一部抜粋
>>全文はこちらから

これから取り組んでいきたいことは?
今年から「地域先生」という呼び名で、近隣在住の大人の方に、得意なことを子どもたちに伝授してもらう企画を始めています。 地域先生は、子どもと一緒に遊びに来ている保護者の方や散歩の途中で立ち寄ってくださったシニア世代の方たちで、例えば木工作が上手い方(中には本職の大工さんも)やたき火の火つけの達人などが、得意なことを子どもたちにやって見せくれます。

また、園内にあるウメやキウイ、クリ等の果樹の収穫や加工の際にも、誰でも自由に野菜づくりができる畑作業の際にも、大人がやることを子どもが見て真似ることができるように、その日会った参加者同士が子どもも大人も関係なく、気軽に声をかけ合う場の雰囲気づくりがしたいです。

誰かがすることを見て「やりたい!」「楽しそう!」と真似したくなることも、あそびの本質なんじゃないかなーと思っています。子どもの頃、農家の祖父がしていることを一緒にやらせてもらうことが大好きでした。農家の暮らしは、子どもの自分には最高に面白い遊びだったんです。そしてこどもの森は、農家の屋敷林跡地が公園になった、自然×冒険×交流がコンセプト!さらに欲張れば、こどもの森で一緒に何かをやった子どもと大人が道等で会った時には、お互いに親しみ感をもって挨拶ができるといいなーと思います。子どもたちが地域の大人たちに見守られて育つ”まち”づくりを、こどもの森で、子どもと大人の楽しい出会いと関わりを増やしていくことで取り組んでいきます。

あそび場とプレーリーダーの紹介動画

PLAYTANKが運営する「光が丘プレーパーク」と「練馬区立こどもの森」の現場の様子や、働くプレーリーダーへのインタビューをご覧いただけます。

募集要項

スクロールできます
勤務場所【常勤】【アルバイト】【インターン】
『練馬区立こどもの森』東京都練馬区羽沢2-32-7
有楽町線・副都心線「 氷川台」駅より徒歩約10分 

【非常勤】【インターン】
『光が丘プレーパーク』東京都練馬区光が丘4丁目都立光が丘公園内
都営大江戸線「光が丘」駅より徒歩8分
有楽町線・副都心線「地下鉄成増」駅より徒歩約20分/バス6分徒歩3分 

※自転車・バイク通勤もOK
勤務時間【常勤】
・フレックスタイム制で週平均40時間勤務
・シフト制 (休日の固定制あり)
・残業は月20時間程度
・事務業務は在宅勤務OK
※こど森は週7日開催しているので土曜・日曜・祝日は勤務日ですが、用事がある際にはスタッフ間でシフト調整ができます。

【アルバイト】【インターン】
・シフト制で、週8時間以上~30時間未満
・土曜・日曜・祝日は、午前中から夕方まで、8時間勤務
・平日は、小学生の放課後の時間帯に、5~6時間勤務
勤務期間【常勤】
2022年度に入社して、2023年度以降も長く働ける方歓迎!

【アルバイト】【インターン】
ご希望をお聞かせください。例えば、以下のような勤務も可能です。
・2022年度、7~9月の夏季休業期間、集中的に勤務したい
・2022年度、夏~3月はアルバイトで、2023年度4月からは常勤で勤務したい
・2022年度、秋~3月まで、日曜日と平日1日の週に2日勤務したい
給与【常勤】
月給20万円~40万円
※転職者の場合、初年度の給与は要相談
※モデル給与
現場スタッフ:20代半ば(入職3年目) 月給24万円
マネージャー:30代半ば(入職6年目) 月給36万円

【アルバイト】【インターン】
時給1,100円~1,400円
※プレーリーダー経験者、子どもに関わる職種からの転職者の場合、時給額は実力により応相談。
福利厚生【常勤】
・社会保険完備(厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険)
・通勤手当あり
・住居手当あり
・管理職手当あり
・内部研修体制あり
・キャリアアップ研修費の補助制度あり

【アルバイト】【インターン】
・労災保険あり
・NPO保険適用
・交通費あり(上限あり)
・内部研修参加可
休日【常勤】
・法定休日週1日+週1日 (基本週2日休み)
・年末年始休暇・特別休暇あり
・年次有給休暇あり
応募資格【常勤】
・要運転免許があり、車の運転ができる
・パソコン操作の基本スキルがあり、一般的な事務処理ができる
※子どもに関する資格のない方は、働きながら取得してください。

【アルバイト】【インターン】
・特になし
※将来、子どもに関わる仕事がしたい学生さん、大歓迎!

職場の雰囲気

子どもたちが楽しく!遊びながら育つ場づくりをしている団体なので、まずは自分たち自身が仕事を楽しむことが大事だよねということは、メンバー全員の共有認識です。
また、子どもに関わる専門職としてお互いに切磋琢磨してキャリアアップしていこうという頼もしい仲間がいること、一人ひとりの個性と強みを尊重することを大切に業務分担や役職等を決めていること、立場や勤続年数に関係なく誰でも意見が言えるフラットな組織文化があることが自慢です。
こうした社風が、既存のやり方や仕組みにとらわれない未来を創る、発想の転換が生まれる源だと考えていいます。「あ、いいこと思いついた!」という声が溢れる職場を目指します。

PLAYTANKが目指すこと

「未来を創る力」が育つ外遊びが、子どもが暮らすべての”まち”のどこにでも!広がっていくこと。

合言葉は JOIN US!
PLAYTANKが運営する、冒険遊び場・プレーパークの等のFIELD「あそび場」には、保護者の方、地域の方、施設職員の方、研究者の方、企業の方等たくさんの方の想いや知見や力が集まります。自治体の協力もあります。子どもたちの活き々とした姿に心が動き、「未来を創る力」はこうした外遊びで育つと思えるからでしょう。PLAYTANKは、PLAY「遊ぶ」を軸に、FIELD「あそび場」、QUEST「探求」、LEARN「学び合い」に、多くの方の想いや知見や力を集めることを通して、子どもが暮らすべての”まち”のどこにでも!「未来を創る力」が育つ外遊びが広がっていくことを目指しています。

代表メッセージ


事業は人がつくります。PLAYTANKで働くプレーリーダーは、毎日子どもと過しながら、笑って、困って、考えて、挑戦しています。人の成長へのモチベーションは、子どもも大人も同じ、楽しい!だろうと思います。様々なコトや人と出会い、試行錯誤しながら、なりたい自分を目指す、できることが徐々に増えて、度量が広がっていく。そんな仕事は、大人の本気の遊びです。PLAYTANKの仕事は、大人の遊び心を刺激します。一緒に楽しみましょう。

[プロフィール]
1965年生まれ。立教大学卒。
化粧品会社で商品ブランドマネージャ―職を経験した後、出産と夫の転勤を機に新潟県上越市で子育てを始め、子育て当事者として子育て支援団体の立ち上げに関わる。その後東京に戻り、保育園の立ち上げと運営、一時保育室と子育てひろば室の運営に携わりながら、NLP子育てコーチング、虐待防止プログラム、通信大学で児童学を学ぶ。2003年、市民活動の冒険遊び場/プレーパークをはじめ、2008年に練馬区補助事業として子育てひろばを受託運営スタート、2011年にはNPO法人化し、理事長に就任、現在に至る。

「説明会」「見学会」「現場体験会」への参加申し込みについて

どんな場所で働くの?どんな人が働いているの?どんな遊びをしているの?などを、実際に見て、知っていただく「説明会」「見学会」「現場体験会」をご用意しています。どうぞお気軽にご参加ください。

※オススメの参加順は「説明会」→「見学会」→「現場体験会」ですが、どこからでも参加できます。
※お申し込みは、以下の各申込みフォームからお願いします。

▶お問い合わせ
電 話: 090-9200-6067(担当:中川)
メール: recruit@playtank.tokyo(担当:金)

2022年説明会

「冒険遊び場・プレーパーク」のことと、PLAYTANKの目指すことや事業のことを、写真や動画を観て頂きながらご説明します。また、簡単なワークを通して、PLAYTANKが考える外遊びで育つ子どもの力についてもお伝えします。どなたでもご参加いただきやすいように、zoomと会場の2つの開催方法をご用意しています。

<開催日程>
準備中・・・
2022年、秋頃開催予定

*会場の場所は、「練馬区立こどもの森」かこどもの森の近くにある「学童保育あそびーむ」を予定しています。詳細は、お申し込みいただいた方にメールでご案内いたします。
*お申し込みは、前日の16時まで受付ける予定ですが、お申し込みの状況により、受付けを早めに終了する場合がございます。ご了承ください。

2022年現場「見学会」「体験会」

【見学会】
日本初、農家の屋敷森跡地を活用した冒険遊び場『練馬区立こどもの森』に来ていただき、園内をご案内します。写真や動画ではつかめない、場の雰囲気や楽しさを感じていただければと思います。担当がアテンドしますので、お気軽に質問OKです。

<開催日程>
準備中・・・
2022年、秋頃開催予定

【体験会】
『練馬区立こどもの森』で、プレーリーダーの仕事を半日体験いただきます。つまり、実際に子どもたちと関わり、思い切り遊んでみる体験ができます。頭で考えているだけではわからない「プレーリーダーって?」「子どもが遊ぶって?」を体感することで、プレーリーダーという仕事への理解を深めていただければ幸いです。17時の閉園後には、プレーリーダーと話す「振り返り」の時間もあります。

<開催日程>
準備中・・・
2022年、秋頃開催予定

*見学会と体験会は、同じ日に開催します。
*見学会と体験会の両方、または、どちらか1つを選んでお申込みいただけます。
*体験会にご参加の際には、申込みフォームで住所や職歴などの個人情報もご記入いただきます。ご了承ください。
*お申し込みは、前日の16時まで受付ける予定ですが、お申し込みの状況により、受付けを早めに終了する場合がございます。ご了承ください。


採用募集への応募方法について

応募の方法

「応募書類」をメール添付でお送りください。
※件名に「採用募集(お名前)」と記載してください。
※提出いただいた書類は返却いたしません。ご了承ください。

▶送付先メールアドレス: recruit@playtank.tokyo(担当:金)

応募書類

【常勤】【アルバイト】希望の社会人の方 

  • 履歴書(書式自由)
    以下の項目は必ず入れてください。
    ・日付・名前・住所・電話番号・メールアドレスなどの基本情報
    ・顔写真 ・学歴・職歴 ・免許・資格
  • 職務経歴書(書式自由)
  • 志望理由の作文(文字数自由)

【インターン】希望の学生の方

  • 履歴書(書式自由)
    以下の項目は必ず入れてください。
    日付・名前・住所・電話番号・メールアドレスなどの基本情報
    ・顔写真 ・学歴・アルバイトやインターン歴 
  • 志望理由の作文(文字数自由)

※【アルバイト】【学生インターン】のご希望の方は、「履歴書」の備考欄に、勤務可能な曜日と時間帯、ご希望の勤務期間もご記入ください。ただし今回は、休日も勤務できる方を募集しています。
※説明会、見学会、現場体験に参加された方は、参加した日付を「履歴書」の備考欄にご記入ください。

選考の方法

  • 「応募書類」が届いた順に、選考を行いますので、できるだけ早くご応募ください。
  • 選考の通過ご連絡は、書類到着から3~5日で差し上げます。
  • 書類選考を通過された方には、適性検査と面接日のご連絡を差し上げます。
  • 今回の募集人員が満たされた時点で、予定していた「説明会」「見学会」「現場体験会」の開催を取り止めといたします。予めご了承いただき、お早めにご参加いただけますと幸いです。
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